- このサイトは非公式の有志サービスです。学校・大会主催者とは一切関係ありません。
- 公式サイトからデータを取得し表示しているため、公式側の仕様変更により動作しなくなる場合があります。あらかじめご了承ください。
大会概要
2026年度 高校球技大会 概要とルール
開催日時・場所
開催日時:2026年6月29日(月)
| 日時 | 内容 |
|---|---|
| 09:10 | 一般生徒集合 |
| 09:20 | 保護者入場 |
| 09:25 | 開会式 |
| 09:40 | 競技開始 |
| 15:30 | 競技終了・片付け |
| 15:45 | 結果発表・閉会式 |
| 16:00 | 解散 |
- 場所:千種スポーツセンター 第一競技場・バレーボール三面 (名古屋市千種区星が丘山手 121)

参観における注意事項
参観においては、安全・管理上、以下のことをお守りください。
- 二階で受付後、吊り下げ名札をご着用の上、ご参観ください。
- 第一競技場の保護者専用の席(西側観客席)でのみ参観可とさせていただきます。
- 「第一競技場フロア、生徒座席」への移動、参観はご遠慮ください。
その他
- 当日、「どこで誰の試合があるのか」の案内係の配置ができません。チーム名のみ記載の試合表を会場に貼っておきますので、事前にお子様からチーム名をお聞きください。
- 来場される場合は、公共交通機関でお願いいたします。
- 施設駐車場のご利用をお控えください。教職員の荷物者以外の駐車場利用はしないと施設に申請しています。
- 駐輪場が少ないため、駐輪スペースは利用しないと施設に申請しています。生徒は自転車集合を禁止しています。
- 開始、終了時間、予定試合時間は変動する場合がございます。
- 昼食を持たせてください。生徒が途中で施設を出て買いに行くことは許可いたしません。
審判の注意点
「バレーボール球技大会での審判注意点」を参考に作成。
ラインの判断方法
- ボールの中心線がライン上にあるかどうかで内外を判断する。主審は、必ず線審のジェスチャーを参考にラインを判断すること。
- 線審は、OUT時に手を挙げて、IN時に手を下げる。二人の線審で判断が分かれた場合、主審とともに相談する。分からない場合はノーカウントとする。
サーブの時のルール
- ボールに手が触れるまでの間、足がライン上に触れないこと。(踏んだ時点でファウルとする)
- もしラインを踏んでいたら、線審は手を挙げて主審に知らせる。
- ボールを打った後にラインを超えた場合はセーフとする。
- サーブができる範囲は、左右のサイドラインの間とする。
ポジションチェンジのルール
- サーブが打たれた後はポジションを入れ替えてよい。これは、前衛後衛だけでなく、前衛どうし、後衛どうしも同様。
- 打たれる前に、隣り合うポジションが追い越していないかどうかを主審はよく確認すること。
タッチネットのルール
- 手がネットに直接触れた場合のみタッチネットとする。
- ボール越しにネットに触れた場合はセーフとする。
- ボールによりネットが動き、それが触れてしまった場合はセーフとする。
センターラインのルール
- 各選手は、センターラインを通過してはならない。
- センターラインに足が触れるのはセーフとする。
- かかとごと足がラインを踏み越えたらファウルとする。
- 足が踏み越えておらず、上半身がセンターラインを越えてしまった場合、相手選手の邪魔になっていなければセーフとする。
アタックラインのルール
- アタックラインとは、ネットから3mのところに引かれているラインである。
- 後衛の選手は、アタックラインより前でボールを扱う際、ネットの白いラインより高い位置でボールを扱って、相手コートに返してはならない。
- ネットの上かどうかの判断は、ボールの中心線ではなく、ボールの最下部の位置による。少しでもボールがかかっていればセーフとする。
プレーヤーはフェアプレー、審判は公正なジャッジを心がけましょう。でも、どちらも素人です。許しあう心を忘れずに楽しみましょう。
このサイトについて
ご覧いただき、ありがとうございます。
当サイトは、球技大会の試合予定を見やすく整理し、わかりやすく提供することを目的として運営しています。
なお、本サイトは体育委員、体育科の先生方、その他関連組織とは一切関係のない非公式サイトです。
掲載情報は公式サイトをもとに独自に整理・表示しています。そのため、公式サイトの情報や仕様が変更された場合、表示内容が正しく反映されない、または一部機能が正常に動作しなくなる可能性があります。
ご利用の際は、必要に応じて 公式サイト もあわせてご確認ください。
S2B 久野 巧真
メールアドレス: tacrobot@gmail.com